北海道を面白く遊び、気になったことをちゃんと知る。体験と疑問を、自分の言葉で残していく。
毎日通る道にも、立ち止まってみると書き残したくなるものがある。
読書を「消費」から「対話」に変えてくれた、ささやかな習慣。
答えの出ない午後も、あとから振り返ると前進の一部だった。